【終了しました】みんなの学習会2019♯5【シリーズ第1弾トークショー】「自治体が稼ぐってどういうこと? ~“経営目線”で徹底議論!~」

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【学習会概要】

自治体の財政収支は悪化の一方!?倒産はなぜしない?経営改善はできないの?
事業仕分け、予算シーリングや補助金カット、人員削減…、一連のコスト削減努力を重ねている役所も、もはや、アンバランスな人口ピラミッドを背景に、それだけでは増え続ける必要経費を到底まかない切れず、自治体のお財布(歳入)を増やしていく=稼ぐことを「強く」意識していかねばならない時代となっています。
本シリーズ「自治体が稼ぐってどういうこと?」では、民間サービスのつくり方や企業経営手法と比較しながら、役所が「稼げる」ようになり、自治体という会社を将来にわたって運営していけるようになるにはどうしたらよいのか、連続で考えていきます。
第1弾はトークショー形式で、経営コンサルタントと自治体財政の実務家をお呼びして、民間と比べながら分かりやすく論点や方向性をあぶり出していく夜とします。

【日時】2019年8月9日(金) 19時00分~20時45分

【対象】

テーマに関心のある方ならどなたでも。

【会場】千葉市生涯学習センター 3階 研修室2

アクセス(JR千葉駅東口/北口/千葉公園口より徒歩8分。2時間まで無料の駐車場あり)
http://www.chiba-gakushu.jp/know/know_04.html

【定員】先着30名

【トークゲスト】

菊地 亮太(きくちりょうた)氏/essentia 代表・経営革新プロデューサー
経営革新等認定支援機関、中小企業診断士
1981年生まれ、東京都出身。早稲田大学第一文学部卒業。大手流通小売業を経て、2011年に独立。
現場での経験と心理学を活用して、売れる仕組みを構築する経営革新コンサルティングを実施。経営理念や事業コンセプトを明確にし、それをお客様に伝えるためのマーケティング活動や、社内に浸透させる組織力向上の取り組みを中心とした経営支援を行っている。
現場に入り込み、平易な言葉で語る支援スタイルが好評。支援ノウハウを凝縮した研修も人気となっている。
著書に、『人の心を動かして10倍業績を上げる法』がある。

篠田 一也(しのだかずや)氏/市原市財政部長
1963年5月市原市生まれ。
1986年市原市役所入所。市民税課配属。その後、住宅課、財政課、障がい者支援課等を経て、国民健康保険課長、財政課長、経済部次長、資産経営部次長、2019年4月から現職。趣味:サイクリング、飲み会、酔狂で歌舞伎。

【お申込み】終了しました(オンラインコミュニティにて動画配信中)

※また、学習会には参加できないけれど、「オンラインコミュニティ」を利用して後日動画で学習したい、という方は【ネット応援会員】(年会費1,000円)の登録がおススメです。
https://kessai.canpan.info/org/pm6lp/sustain/101923/

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